copel児童発達支援事業 コペルプラス

 

コペル
笑顔あふれる
子供の未来をめざします

療育・児童発達支援スクール コペルプラス は、発達にでこぼこのある子どもの自己肯定感を育むことから始めます。 「より良い自分になりたい」という本能的な欲求を大切に、 できないことの訓練ではなく、楽しい遊びを通して、内なる能力を引き出します。 「できることが増えるのは世界が広がること、楽しいことが増えること」 を合言葉に、子どもが自ら幸せになる姿をめざします。

学ぶって、たのしい。

すべての人間は天才的能力を秘めています。 コペルの幼児教育は、脳と心を育てるアプローチにより、潜在能力を引き出し、子どもが持つ本来の力を100%発揮できるような子育てを目指しています。
また、コペルの幼児教育は「子どもの瞳の輝き」を何より大切にしています。
50分のレッスンの中で、毎回異なった多数の教材を使用し、専門講師が、子どもの瞳が輝き続ける”ショーのようなレッスン”を展開し、論理脳と感性脳をバランスよく育てます。

ヘルスケア事業

500万人の未就学児の内8.5%約42万人が障害を持っているとされており、その子供は成長過程で障害を克服できるケースが多いとされています。
しかし、その克服程度にも個人差がありその個人差を埋めていく事が児童発達支援です。

この事業は社会福祉性が高く、しかも低投資で事業を開始できるます。
これからの日本の未来を背負う子供たちの教育の一端を担いながら、アースグループの新しいページが加わります。